N響アワー
さっきNHKで「N響アワー」を見た。普段見ないのだけど、ゲストが将棋の佐藤康光永世棋聖だったので、見逃せない。
NHK交響楽団がクラッシックを演奏する番組なわけで、思ったより佐藤棋聖のトークが少ないのは残念だったが、ぜんぜん違うところでビビッと来た。
最後の曲はベートーベン交響曲第9番第4楽章。毎年12月あたりにやってるぼくでも知っている有名なやつだけど、あらたまって聞いてみるとなかなかすごい曲だと思った。
というか、この曲の合唱に参加してみたいなと思ったのだ。一般人が参加するようなイベントはそこら中であるような気がするけど、実際誰でもよいというわけじゃないのかな?そこら辺が不明瞭なのでいま少し調査しなくてはならないが、合唱歴を持たない格別クラシック好きでもないぼくが参加可能なら、ちょっと挑戦してみたいな。
学生のときにクラスで合唱した経験は誰でもあるだろう。嫌いな人も多いだろうがぼくはわりと楽しんでたほうだ。ただ、進んでやろうという気になれなかったのは事実で、そこまでの魅力はなかった。しかし、日本の童謡と第9とではレベルが違う。第9は合唱をメインに作られた交響楽である、似て非なるものだ。
ところで第9だと当然ドイツ語か、、、覚えるのも大変そうだ。まあ、そのうち機会を見つけて・・・
NHK交響楽団がクラッシックを演奏する番組なわけで、思ったより佐藤棋聖のトークが少ないのは残念だったが、ぜんぜん違うところでビビッと来た。
最後の曲はベートーベン交響曲第9番第4楽章。毎年12月あたりにやってるぼくでも知っている有名なやつだけど、あらたまって聞いてみるとなかなかすごい曲だと思った。
というか、この曲の合唱に参加してみたいなと思ったのだ。一般人が参加するようなイベントはそこら中であるような気がするけど、実際誰でもよいというわけじゃないのかな?そこら辺が不明瞭なのでいま少し調査しなくてはならないが、合唱歴を持たない格別クラシック好きでもないぼくが参加可能なら、ちょっと挑戦してみたいな。
学生のときにクラスで合唱した経験は誰でもあるだろう。嫌いな人も多いだろうがぼくはわりと楽しんでたほうだ。ただ、進んでやろうという気になれなかったのは事実で、そこまでの魅力はなかった。しかし、日本の童謡と第9とではレベルが違う。第9は合唱をメインに作られた交響楽である、似て非なるものだ。
ところで第9だと当然ドイツ語か、、、覚えるのも大変そうだ。まあ、そのうち機会を見つけて・・・
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